修士課程1年の遠藤悠人さん、門田智大さんが土木情報学シンポジウムで優秀発表者として表彰されました

2026年9月16日(水)・17日(木)に土木会館(東京・四谷)で開催された第51回土木情報学シンポジウムにおいて、修士課程1年の遠藤悠人さん、門田智大さんが優秀発表者として表彰されました。

土木情報学シンポジウムでは、学生(博士後期課程および社会人学生を除く)による講演を対象として、優れた発表を行った学生を表彰しています。

◆受賞名

土木学会 第51回土木情報学シンポジウム 優秀発表表彰

◆受賞者

遠藤 悠人
「RAGによる他県の経験知を反映した地域防災計画改定支援に関する一考察」

門田 智大
「空間IDに基づくボクセルモデルを用いた土工の出来高管理の適用可能性に関する一考察」

◆関連リンク